ホームに戻る
  製品情報 ダウンロード サポート サイトマップ


Last Update 2005/02/20

・更新履歴

 

> ホーム
> 更新履歴

ここでは、過去トップページに掲載された更新情報一覧です。
古い情報ですので、リンクが切れていたり、内容が現在と異なっている場合があります。
予めご了承下さい。
最新情報については、製品情報などをご覧下さい。
 

各種問い合わせフォームを更新しました-2003/11/22

     各種フォーム(お問い合わせ、ユーザー登録、登録変更、登録解除)にはサーバーから提供された旧式CGIを使っていたのですが、最新版のCGIが公開されたためそちらを利用することにしました。
     この変更に伴い、「FreedomSoftへの問い合わせフォーム」にのみ取り扱いが変更されました。
     従来は、問い合わせを行った直後に確認メールが送られてきましたが、それを廃止しました。
     また、各種問い合わせフォームのURLも変更されております。

    お問い合わせ
    ユーザー登録
    登録変更
    登録解除

TextProtector for Windowsの情報を更新しました-2003/11/22

FSCRYP32.DLLをバージョンアップ-2003/05/17

     TextProtector for Windows Ver1.11の正式化に伴い、FSCRYP32.DLLをバージョンアップさせました。
     今回のバージョンアップにより、TP-WEB3と同様にテキスト容量の制限が64KBまで拡張され、デジタル署名・検証の機能が追加されました。
     テキスト暗号化機能の他、テキストデジタル署名の機能を組み込みたい開発者の方は、FSCRYP32.DLLの利用をご検討ください。

    FSCRYP32.DLL SDK ダウンロードページ
    製品情報

TP-WEB3を正式版に-2003/01/18

     テキスト暗号化サービス、TP-WEB3をβ版から正式版へ移行いたしました。
     それと言ったバグ報告もなく、こちらでテストした範囲内で特に大きな問題を取り除いたと判断し、正式版にいたしました。
     なお、β版時代から全く機能と仕様は変わっておりませんので、何時も通りにご利用下さい。

    TP-WEB3 for PC
    TP-WEB3 for Mobile

流行のコンピュータウィルスにご注意下さい-2002/11/05

     FreedomSoftへは、日々10通ほど、ウィルスメールが到着します。幸いなことに全てブロックしていますが、到着するウィルスのほとんどは、ずいぶん前から有名なウィルスばかりです。

     現在市販されているウィルス対策ソフトは、各社のページより、無料体験版がダウンロードできます。
     今一度、みなさまのパソコンにウィルスが感染していないか、ご確認くださいますようお願いいたします。

     流行中のKlezウィルスの無料対策ツールが、TRENDMICRO社より無償で提供されております。
     まだ、ウィルス対策ソフトを導入されていない方、導入されてもパターンファイルを一度も更新されたことがない方は、ぜひ、この機会に確認されてみてはいかがでしょうか。

    ※以下のリンクは、FreedomSoftとは関係がございません。
    WORM_KLAZ対策Web - TRENDMICRO社

Freedomsoft for Mobile 公開-2002/11/05

     PDAなどのモバイル端末からFreedomSoftのサービスを利用しやすくなりました。
     現在の所、トピックスと、TP-WEB3のモバイル版のみの提供となっております。

    ※現在提供しているサービス(TP-WEB3 Mobile)は携帯電話からのご利用はできません。
     
    FreedomSoft for Mobile

1月18日版の案内の署名が間違っていました-2003/01/18

     1月18日にユーザーのみなさまへお送りしたメールの一番最後の署名の部分が、芦野個人のものになっておりました...。
     FreedomSoftの案内メールは、FreedomSoftからお送りしたもので、芦野個人がお送りしたものではございません。
     署名の部分だけを変えて再送するほどの事でもないので、ここで訂正させていただきます。

TextProtector for Windowsバージョンアップ-2003/01/18

     テキスト専用暗号ソフト、TextProtectorがバージョンアップいたしました。
     今回のバージョンアップで、デジタル署名と署名の検証機能が付き、TP-WEB3との間で機能に差がありましたが、ようやく追いついた形になりました。

     なお、今回のバージョンアップはβ版の扱いです。
     みなさまの報告が頼りでありますので、ダウンロード後、簡単な感想をFreedomSoftまでお送り下さりますと大変助かります。
     ご意見、ご要望なんでも結構ですのでよろしくお願いいたします。

    ※TextProtector for Windowsの内部で使われているFSCRYP32.DLLもバージョンアップしておりますが、最新SDKの公開はしばらくお待ち下さい。

    TextProtector for Windows ダウンロードページ
    製品情報

TP-WEB3の軽量化版-2002/11/04

     Freedomsoft for Mobileの唯一のサービス、TP-WEB3の軽量化版を用意いたしました。
     といいますのも、私(芦野)が所持しているWindowsCEマシン(WinCE2.0)では、HTMLが複雑すぎて表示できない事が判明したため、急遽作成させていただきました。
     PDAをご利用の方以外でも、現行のTP-WEB3(PC版)よりも比較的軽く作っておりますので、ノートパソコンご利用の方も、ぜひご利用下さい。

    ※軽量化版は、あくまでPDAやロースペックマシン、ノートパソコンからの利用を想定しています。携帯電話からのご利用はできません。
     
    TP-WEB3 for Mobile
    FreedomSoft for Mobile

TP-WEB3β2公開-2002/11/04

     TP-WEB3β版で、登録したIDを入力しても、公開鍵を取得できない問題を解決いたしました。
     その他、一部のモジュールを修正いたしました。
      
    TP-WEB3β版

TP-WEB3β版を公開-2002/06/03

     ブラウザから利用できるテキスト暗号化サービス、TextProtector-WEBの新しいバージョンがβ版として公開いたしました。
     今回は、公開鍵サーバーとの連携がスムーズにできるようになり、公開鍵の利用がより便利になりました。
     また、暗号化強度も旧バージョンの128ビットから、192ビットに変更され、最大処理容量も64KBまでになりました。
     
    TP-WEB3β版 製品情報

TextProtector for Windows バージョンアップ-2002/04/18

     テキストの公開鍵暗号ソフトがバージョンアップいたしました。
     暗号化処理時に、最後の1文字を暗号化しない問題を解決いたしました。
     この問題は、暗号化ライブラリの問題ではなく、TextProtector側の問題です。FSCRYP32.DLLをご利用の方には問題ございません。
     問題を報告してくださったユーザーの方に深く感謝いたします。ありがとうございました。
     
    TextProtector for Windows 製品情報
    ダウンロード 

公開鍵登録サーバー(β版)を公開-2002/03/04

     TP-WEB2で、デジタル署名の機能に伴って、公開鍵をいつでも参照できる状態が必要になりました。そこで、公開鍵を誰でも簡単に登録できる機能をさらに追加いたしました。
     登録は、TP-WEB2のページから行えます。
     みなさまの登録お待ちしております。
     
    TP-WEB2 製品情報

TP-WEB2に機能を追加-2002/03/03

     ブラウザから利用できる公開鍵暗号CGIにデジタル署名の機能を追加いたしました。
     このデジタル署名の機能は、現時点ではテストとして位置づけておりますので、暗号化・復号化との連携、及び、TextProtector for Windows(TP-WEB2のWindows版)との併用はできません。

     デジタル署名とは、文章作成者の特定と、途中でメッセージが変更されていない事を確認できる手段の一つです。
     
    TP-WEB2 製品情報

SuperProtector Ver9.0(仮称)プロトタイプ-2002/02/11

    SuperProtectorの次バージョンVer9.0(プロトタイプ)が公開されました。
    このプロトタイプは、次バージョンで搭載される暗号化ライブラリをみなさまに試験していただく目的で公開されました。

    なお、本プログラムは、VisualBasicランタイムファイルを必要としません。 

    前回のファイルの圧縮機能に引き続き、ファイルの偽装機能を追加いたしました。

    既にお試しの方はもちろん、これからお試しの方もぜひ、ご利用下さい。

    SuperProtector Ver9.0(仮称) プロトタイプ 製品情報
    ダウンロード

TextProtector for Windows バージョンアップ-2001/09/24

    TextProtector for Windowsがバージョンアップしました。
    バージョンアップ内容は、主にバグ修正です。
    (基本的に、プログラムに含まれている、FSCRYP32.DLLの更新です)
     
    修正内容は、暗号化、復号化の際に公開鍵情報が不正であると、処理途中でフリーズしてしまう現象を回避しました。
     
    TextProtector 製品情報
    ダウンロード

FSCRYP32.DLL SDK バージョンアップ-2001/09/24

     公開鍵暗号ライブラリ[FSCRYP32.DLL SDK]がバージョンアップしました。
    修正箇所は、暗号化、復号化処理時に公開鍵処理に関係するデータの書式が防いであった場合に、フリーズする現象を回避しました。
     
     これにともない、FSCRYP32.DLLが利用されているTextProtector for Windowsもバージョンアップされています。ご利用の方は、併せてダウンロードしてください。
     
     また、リファレンスの一部に誤りがありました。
     復号化処理時の関数で、VisualBasicで宣言する記述に誤りがありました。ご指摘をいただいたユーザーの方に感謝いたします。ありがとうございました。
     
    FSCRYP32.DLL SDK 開発者情報
    ダウンロード

DATOHコンバーター正式版に-2001/09/24

     ExcelのデータをHTMLデータに変換するCGI[DATOHコンバーター(だとー、こんばーたー)]が、正式版になりました。β版からの変更点は全くありません。
     なお、製品情報に利用ガイドを追加いたしました。
     利用方法が今一つ分からない方は、ぜひ、ご覧になって下さい。
     
    DATOHコンバーター 製品情報
    ご利用ガイド

TP-WEB2がリニューアル-2001/09/24

     ブラウザから利用できる公開鍵暗号ソフトTP-WEB2がリニューアルしました。公開当初から、データ入力画面が変わっておらず、使いにくいというユーザーの反響をいくつかいただきました。
     今回は、より使いやすいようにデザインを変更しましたので、ぜひ、お試し下さい。
     ご利用されて感想をお送りいただけると今後の励みになりますので、お願いいたします。
     
    TP-WEB2 製品情報

ランタイムファイルチェックプログラム不具合修正-2001/07/13

    追加:
     先日公開した、ランタイムファイルチェックプログラムに、不具合が確認されました。不具合は、Windows2000Service Pack2 を古いバージョンを判定してしまう問題です。現時アップロードされているプログラムファイルは、これらの問題が解決されています。
     
     
    このプログラムの概要:
    ・インストールされているランタイムファイルの種類
    ・ランタイムファイルのバージョンチェック
    ・Windowsバージョンのチェック
     
     また、古いバージョンのランタイムファイルがインストールされている事が分かった場合は、対処方法が説明してあるページにジャンプすることができます。
     
     ランタイムファイルをインストールする前に、チェックプログラムを実行させてみてはいかがでしょうか?
     
     なお、このチェックプログラムは、VisualC++で作成されています。また、実行に必要なランタイムファイルは必要ございませんので、ダウンロードしたファイルを解凍後、直ぐに利用することが可能です。
     
    環境チェックプログラム
     

SSL-DataSenderについて(公開の遅れについて)-2001/07/13

    追加:
     新しいCGIサービス「SSL-DataSender」は、開発が大幅に遅れております。
     期待されていらっしゃる方々、また、お問い合わせいただいている方々には、大変ご迷惑をおかけしております。できるだけ、早い段階で公開できるよう努力しております。
     今しばらくお待ち下さい。
     
     
    このプログラムの概要:
     TP-WEB2に継ぐCGIプログラムの第2弾です。
     FREEDOM SOFTのSSLで注文フォームを表示し、ユーザーが入力したデータは、TP-WEB2で暗号化して管理者の元へ配信するサービスです。
     
     FREEDOM SOFTでは、SUPER PROTECTOR Ver 8++のライセンス申し込みページに利用しています。
     このサービスを利用することで、SSLの機能を持っていないサーバー(一般的なプロバイダのWebページや、フリーのサーバーなどを利用されている方)でも、SSL-DataSenderを使って安全にユーザーが入力したデータを回収することができます。
     
     個人の方で、安全に注文を受けたいという管理者の方は、ぜひ、詳細情報をごらんください。
    (来月中には、一般的にサービスを開始する予定です。)
     
    SSL-DataSender−製品情報
     

SP8++のライセンス申し込み方法について(補足)-2001/07/13

 
 SUPER PROTECTOR Ver 8++のライセンス申し込みについてご案内があります。SUPER PROTECTOR Ver 8++のライセンス申し込みには、郵便、銀行振り込みの他、Niftyの送金代行サービスが利用できていました。
 今年初めにNiftyの送金代行サービスが中止された事に伴い、現在、Niftyの送金は利用することができません。現在、他の送金代行サービスに申請中です。
 利用者のみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
 
 SUPER PROTECTOR Ver 8++のライセンス申し込み方法が変わりました。
 より分かりやすく、安心にお申し込みいただけます。
 
 変更点は、SSLを用いた安全なお申し込みができるようになりました。
 SSLを利用することで、ユーザーの入力したデータは安全にサーバーへ送られます。
 
 詳しくは、ライセンスのページをご覧下さい。
 
ライセンスのお申し込み
SUPER PROTECTOR Ver 8++
 

DATOH Converterβ1公開-2001/06/16

     Excelなどの表計算で取り扱っているデータを、HTMLの表に変換するCGIです。
     使い方は表にしたいExcelの部分を、DATOH Converterにコピー&ペーストして、ボタンをクリックするだけで、表のHTMLを作成します。
     
    DATOH Converter β1
     
    ※このプログラムは、FREEDOM SOFTが受注して開発した時の副産物です。特に「製品」と呼べるレベルではありませんが、どうぞご利用下さい。サポートはいつも通りです。
     

FREEDOM SOFTのページをリニューアル-2001/04/28

     FREEDOM SOFTのページを1年ぶりに更新いたしました。
     今まであったコンテンツを再構築しなおしました。これからも、FREEDOM SOFTをよろしくお願いいたします。
     

VisualBasic6.0 SP5 ランタイムファイル頒布開始-2001/04/28

     2月にMicrosoftより、VisualStudio6.0 の最新のService Packが公開されました。
     それに伴い、FREEDOM SOFTのランタイムファイルも更新いたします。
     
     なお、現在、VisualBasic6.0で開発している各製品は、Service Pack4 で開発されています。
     そのため、今回のランタイムファイルのインストールの必要性は高くありませんが、PASSWORDS MANAGER Ver 5.0SUPER PROTECTOR Ver 8++は、今後、Service Pack5で開発される事になります。
     
     SUPER PROTECTOR Ver 8++、PASSWORDS MANAGER Ver 5.0 をご利用の方は、できるだけ早い段階で、ランタイムファイルをインストールされる事をおすすめいたします。
     
    ダウンロード(VB6.0 SP5 ランタイムファイル)
    ランタイムファイル
     

ランタイムファイルチェックプログラム頒布開始-2001/04/28

     VisualBasic6.0 Service Pack5 ランタイムファイル頒布に伴い、ご利用のマシンにインストールされているランタイムファイルの有無をチェックするプログラムの頒布を開始いたしました。
     このプログラムを実行することで、以下のことが分かります。
     
    ・インストールされているランタイムファイルの種類
    ・ランタイムファイルのバージョンチェック
    ・Windowsバージョンのチェック
     
     また、古いバージョンのランタイムファイルがインストールされている事が分かった場合は、対処方法が説明してあるページにジャンプすることができます。
     
     ランタイムファイルをインストールする前に、チェックプログラムを実行させてみてはいかがでしょうか?
     
     なお、このチェックプログラムは、VisualC++で作成されています。また、実行に必要なランタイムファイルは必要ございませんので、ダウンロードしたファイルを解凍後、直ぐに利用することが可能です。
     
    環境チェックプログラム
     

SP8++のライセンス申し込み方法が変わりました-2001/04/28

     SUPER PROTECTOR Ver 8++のライセンス申し込み方法が変わりました。
     より分かりやすく、安心にお申し込みいただけます。
     
     変更点は、SSLを用いた安全なお申し込みができるようになりました。
     SSLを利用することで、ユーザーの入力したデータは安全にサーバーへ送られます。
     
     詳しくは、ライセンスのページをご覧下さい。
     
    ライセンスのお申し込み
    SUPER PROTECTOR Ver 8++
     

TextProtector for Windowsバージョンアップ-2001/04/28

     TextProtector for Windowsにバグがありましたので、修正いたしました。
     このバグは、限界ギリギリの長文(5KB)を暗号化した暗号文が復号化できなくなる可能性があるものです。現在、修正バージョンが公開されております。
    (旧バージョンで復号化できなかった場合は、修正版で復号化する事ができるようになります。)
     
    TextProtector for Windows
    ダウンロード(TextProtector for Windows)
     

SSL-DataSenderについて-2001/04/28

     TP-WEB2に継ぐCGIプログラムの第2弾です。
     FREEDOM SOFTのSSLで注文フォームを表示し、ユーザーが入力したデータは、TP-WEB2で暗号化して管理者の元へ配信するサービスです。
     
     FREEDOM SOFTでは、SUPER PROTECTOR Ver 8++のライセンス申し込みページに利用しています。
     このサービスを利用することで、SSLの機能を持っていないサーバー(一般的なプロバイダのWebページや、フリーのサーバーなどを利用されている方)でも、SSL-DataSenderを使って安全にユーザーが入力したデータを回収することができます。
     
     個人の方で、安全に注文を受けたいという管理者の方は、ぜひ、詳細情報をごらんください。
    (来月中には、一般的にサービスを開始する予定です。)
     
    SSL-DataSender−製品情報
     

上に戻る